新潟・新発田のライブハウスは「ライブカフェ LIVE Cafe SHOWBEN-小僧(小便小僧)」

LIVE Cafe SHOWBEN-小僧(小便小僧)新潟県新発田のライブハウス・ライブカフェLIVE Cafe SHOWBEN-小僧(小便小僧)新潟県新発田のライブハウス・ライブカフェ

新潟県新発田市中央町 4丁目4-5 アークビル2F TEL090-3333-4588

O.S.P 企画

2019年10月4日 更新11月16日(土) 元 JAYWALK  中村耕一 live tour 2019  pm6:30op/7:30st

2キャプチャ

参加費当日4500円、予約4000円 (税込、dr別)
ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

 

中村 耕一(なかむら こういち)

1951年 北海道生まれ。
1969年代、学生時代にビートルズの音楽と出会いアマチュア・バンドを結成。
学校を卒業後もクリーム、ジミ・ヘンドリックス、ヴァニラ・ファッジなど当時のアート・ロック、ニュー・ロックに影響を受けながら、ボーカリストとして地元でバンド活動を続ける。

1980年に上京、翌年よりプロとしての活動が始まり30年間バンドの一員として活動していたが、2011年3月に脱退。

2013年2月に名古屋、東京を皮切りにソロ・アーティストとしてライブ活動を開始し、盟友・三宅伸治の全面バック・アップ、プロデュースによる再出発アルバム『かけがえのないもの』を発表。
さらに12月には日本の偉大な名曲たちをカバーしたアルバム「GREAT Japanese Songs Vol.1 」をリリースした。
またソロ活動とは別に三宅伸治、高橋 ”Jr.”知治 、大島賢治、厚見玲衣、梅津和時という最強のメンバーを迎えたTimeless Bandを結成。
東名阪ツアーを行い、2015年1月7日にはアルバム「Song Bird」をリリースした。

2019年9月14日 更新11月10日(日) BOWWOW 山本恭司 弾き語り弾きまくりギター三昧 in 新発田! pm2:30op/3:00st

午後のライブです!(時間を確認ください)

あの山本恭司が新発田に登場します!
華麗なギターテクニックに酔いしれて、非日常の時間をお楽しみください!

◆2019/11/10(日)
『山本恭司 弾き語り弾きまくりギター三昧 in 新発田』
出演 : 山本恭司(G,Vo)
料金 : 前売<振込>¥4,000(税込・1ドリンク付) / 前売<予約>¥4,000(税込・ドリンク別途要)/ 当日¥4,500 (税込・ドリンク別途要)
時間 : 開場 14:30 / 開演 15:00
場所 : 新潟・新発田LIVE Café SHOWBEN-小僧  http://www.showben-kozo.com/
〒957-0053 新潟県新発田市中央町 4丁目4-5 アークビル2F  Tel : 080-8763-1000
※予約受付: 予約フォームでの受付 http://www.showben-kozo.com/hall_guide/
※お問い合わせ:LIVE Café SHOWBEN-小僧 Tel : 080-8763-1000

 

2019年8月16日 更新10月27日(日) いわさききょうこ with 常富喜雄(猫)live tour 2019  OA 菊池真樹 pm 6:30op/ 7:00st

当日3500円、予約3000円(dr別)

ご存知フォークの歌姫「いわさききょうこ」と70年代フォーク猫の「常富喜雄」が秋のツアーで新発田にやってきます!

あったか~い空気に包まれてくださ~い!
オープニングアクトには、地元から菊池真樹が出演します!
ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

 

いわさききょうこ profile

シンガーソングライター
生年月日:1981年8月1日
出身地:東京都
血液型:A
星座:獅子座
楽器:ピアノ & アコースティックギター
立教大学英米文学科卒

2000年 大学在学中に
高校時代の同級生「梶原もも子」とのユニット「ピコマコ」を結成
2003年 オリジナル曲「フォトグラフ」をリリース

2004年 「ピコマコ」解散後 ソロアーティストとしての道を歩む

現在までに
『風人』『僕のセイだと僕は知る』『今、僕のすべて』

『花のように』『Downtown Rhapsody』の5枚のオリジナルアルバムをリリース
また、2013.12.1には
60年代、70年代のフォーク、歌謡曲をカバーした
初のカバーアルバム『歌は眠らない』をリリース

2015.10.7には第二弾『歌は眠らないII』をリリース

2018.1.26には

7年ぶりとなるオリジナルフルアルバム『道の鼓動』をリリース

舞台音楽 CM音楽制作などの他
東京都内のライブハウスを中心に
年間140本以上のライブを精力的にこなす
2013年より
全国津々浦々へツアーを開始

座右の銘:一生迷走
愛器:Yairi RNY-1000K(2003)
Martin 00-18V CTM Engelmann(2011)

Sakata Guitar  00-18C (2017)
愛車:ボコボコのスバルインプレッサ
→つるつるの日産ステージア(でも、既に左側に傷を作ってしまった)
→弱そうなモビリオ(まだ傷なし♪)

→好きな形 モビリオスパイク
愛するもの:ルイ(猫) コージー(猫) もふ(猫) 睡眠 谷川俊太郎

登山

南八ヶ岳縦走、富士山、槍ヶ岳

白山、劒岳

 

2019年6月18日 更新9月16日(月) NSP 中村貴之 Live Tour ”詠い人の旅” ~to the paradice 2019~  pm6:00op/7:00st

今年も新発田にNSPサウンドを届けてくれます!

間近なステージで大いに盛り上がりましょう♪

当日4800円、予約 4500円

ご予約はこちらから→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

アーチスト・プロフィール

1973年6月25日「さようなら」で『NSP』の一員としてデビュー。翌1974年には「夕暮れ時はさびしそう」が大ヒット。その後も「雨は似合わない」「赤い糸の伝説」「弥生冷たい風」「八十八夜」など数多くのヒット曲を生み出し、アルバムセールスは300万枚を突破、NSPはビッググループとなったが、1985年「コンサートツアー85’FLY TO THE MOON」を最後に中村は脱退した。2002年、16年ぶりにオリジナルメンバーで復活。再び『NSP』として音楽活動を再開、順調な活動を見せるも、2005年7月、リーダーの天野滋の死去に伴い、再びその歩みを停めた。

その後中村は、2007年7月野外イベントからソロとしての活動を開始、現在に至る。

 

2008年には、ミニアルバム「Close Your Eyes―僕の声が聴こえてますか」をリリースするとともにソロとして初のライブツアーを敢行。

それ以降は毎年ライブツアーを続けており、2013年には、「60th anniversary tour 2013 Unforgettable―ひと巡り」を全国60会場に渡って敢行。同時にソロとしては初となるフルアルバム「Unforgettable ―あの日僕の心に刻まれたもの」を6/25にリリースし、精力的に活動を展開した。

そして、2014年6月25日にはアニバーサリーツアーのライブDVD&CDセット「Unforgettable―ひと巡り」をリリースし、50本を越えるツアーを敢行した。

2015年7月29日にはソロとしてのセカンドアルバム「詠い人の歌」をリリースするとともに、Live Tour 2015 ―街から町へふたたび―と銘打ち、全国71会場に及ぶツアーを敢行した。

2016年7月20日には2015年ツアーファイナルの模様を収録した、中村貴之(NSP) Live Tour 2015 ―街から町へふたたび― をリリースするとともに、2016.7.24より1年間に渡って「中村貴之(NSP) Live Tour 詠い人の旅2016-2017 “ Towards The Next Purpose” を展開中である。

 

又、2012年からは細坪基佳(元ふきのとう)・平賀和人とともに、別ユニット「スリーハンサムズ」の活動も同時に展開中である。

 

[DISCOGRAPHY]

 

☆ Close Your Eyes ―僕の声が聴こえてますか― (全4曲入り) YZTN10001 08.6.21

※ソロとして最初にリリースされたミニアルバム

 

☆ 中村貴之 TOUR2008 ―まだまだやるよ― YZTN10002 09.4.22

※ソロとして初のライブアルバム

 

  • Unforgettable ―あの日僕の心に刻まれたもの― YZTN10003 6.25

※ソロとして初のフルアルバム

 

  • Unforgettable ~ひと巡り~ YZTN8001 6.25

※「60th snniversary Tour 2013」 のファイナル東京のライブDVD&CDセット

 

  • 詠い人の歌 YZTN-10005 7.29

※ソロとしての2ndフルアルバム

 

☆中村貴之(NSP) Live Tour 2015 ―街から町へふたたび― YZTN8002

※2015.12.20 Live Tour Final 原宿QUEST HALL の no cut Live DVD + 2 Live CD

 

全て、発売元:OXY RECODS 販売元:クラウン徳間ミュージック販売(株)

 

★オフィシャルHP http//:www.nsp-nakataka.jp

 

https://www.youtube.com/watch?v=8VVs7AS-wWg

 

2019年6月16日 更新8月19日(月) 堀江 淳 live tour ”令和元年 新発田” pm6:30op/7:30st

あの堀江 淳が久しぶりに新発田にやってきます!
名曲「メモリーグラス」から30数年、ほかにも数々のヒットナンバーをお届けしますよ。

皆さんの応援よろしくお願いします!

当日3800円、予約3500円(dr別)

予約フォームはこちら→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

ほりえキャプチャ

2019年5月23日 更新7月13日(土) 憂歌団 木村充揮 「ひとり旅 夏ツアー 2019」 pm6:30op/7:30st

あの憂歌団リーダー、木村充揮が新発田にやってきます!
至極のブルースと「天使のダミ声」に酔いしれてください!
オープニングアクトには、「はせがわかおり」が登場します。

当日5000円、予約4500円(D別)

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

木村充揮(kimura atsuki)

 

1954年生まれ。大阪在住。

1975年、日本が誇るブルース・バンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の歌声でカリスマ的な人気人気を誇ってきた。

数多のアーティスト達からのリスペクトを集める、日本音楽界の真のレジェンドの一人。

現在も年間100本以上のライブを全国で展開し、その円熟味を重ねた名人芸で未だ多くの聴き手の心を鷲掴みに揺さぶる。そのライブ音源を収録した2枚組ライブ・アルバムを

2019年4月24日にソロ・キャリアの中で初めてリリースする。
https://www.youtube.com/watch?v=RkL-MDM-QAw

はせがわかおり

1986年7月22日、兵庫県生まれ。

音楽専門学校在学中から地元の関西を中心にライブ活動を開始。

2012年10月、故・石田長生プロデュースによる初の全国リリースアルバム

「はせがわかおりZERO」を発売し、活動の拠点を東京へ移す。

ソロ活動のかたわら、若いながらもオジサンがニヤつく選曲と絶妙な

ハーモニーを提供するカバーユニット「ヨモギ」(はせがわかおり×本夛マキ)も始動。2015年11月、「うた〜以心伝音〜」を発売。

2017年からは大西ユカリ&ヨモギによる、笑いあり涙ありのパワフルな

エンターティメントショーを目指した新たなユニット「ロックかしまし三人娘」として各地で行うライブが話題を呼ぶ。

2019年5月、三宅伸治プロデュースによる待望のセカンドアルバム「COLOR」を発売する。

https://www.youtube.com/watch?v=BSM-LYnsjlE

2019年4月18日 更新5月25日(土)元 オフコース 松尾一彦 45th anniversary     live in 新発田 ~みんな愛してる♡~ 18:30op/19:00st

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

出演 松尾一彦(vo,g,harmonica)

竹田 元(pf,cho)

当日5500円、予約5000円

松尾一彦 / Kazuhiko Matsuo / まつお かずひこ
Singer Song Writer
1954年8月7日生 秋田県八森町(現・八峰町)出身1974年ロックバンド『ザ・ジャネット』で東芝レコードよりデビュー。
1976年『オフコース』に参加。
『眠れぬ夜』『愛を止めないで』『さよなら』『Yes-No』『Yes-Yes-Yes』『言葉にできない』『君が嘘をついた』『君住む街』等のヒット曲にも恵まれ、
武道館10日間コンサートなど数々の偉業を残すも、1989年東京ドームでの『The Night With Us』を最後に惜しまれつつ解散。以降『吉田拓郎』や『斉藤和義』そして若手ミュージシャン等のプロデュース、
スタジオワーク、ツアーに参加する傍ら1991年よりソロでの活動を再開。現在アルバム制作、ツアーを精力的に行っている。

 

1954年8月7日、秋田県山本郡八森町(現:八峰町)生まれ。能代高校進学。

高校3年生の時に大間ジローと出会い、大間らとともにロックバンド“ドナルドダック”を結成、3月末に東京で行われたロック・コンテストに出場、わずかな練習期間でコンサート当日を迎えたものの、2位に入賞。プロダクションからの誘いはなかったものの、主催者だったキャロルの事務所を連絡先として活動を開始する。1973年夏、キャロルの事務所から独立したスタッフが設立したプロダクション“アーサー・プロモーション”と契約、バンド名を“ザ・ジャネット”と改名し、芸名を「松尾ジュン」とする。

ザ・ジャネットは日本テレビの勝ち抜きバンド合戦『ザ・チャレンジ』に出場。優勝しレコード・デビューが決まる。ディレクターは後にオフコースのプロデュースを手がける武藤敏史1974年3月21日、シングル「美しい季節」でデビュー。以後シングルを4枚、アルバムを1枚リリースするが、商業的成功を収めることなく1975年12月解散。ジャネット解散後は武藤の紹介で東芝EMIの配送センターでアルバイトを始める。

オフコースの小田和正鈴木康博の二人と一緒に出来る人間を探していた武藤から、アルバム『SONG IS LOVE』のレコーディングに誘われる。そのままコンサート活動にも参加。1979年8月1日正式メンバーになる。また、オフコース在籍中から岩崎宏美「胸さわぎ」を手始めに作家活動も開始、稲垣潤一のデビュー曲「雨のリグレット」、柏原芳恵夏模様」など、多数の楽曲を歌手・アーティストに提供した(詳細は楽曲提供の項参照)。

オフコース解散後の1990年、 吉田拓郎のアルバム制作およびコンサート・ツアーに清水仁と共に参加。ツアーには1992年まで、レコーディングには1996年までそれぞれ参加。1992年ソロ活動再開。1994年、ボーカリスト福田康子とユニット“Everything She Wants”を結成、シングル2枚、アルバム1枚をリリース。同時期、斉藤和義のアルバムにてプロデュースを担当、編曲およびレコーディングのほか、ライブでのバッキングにも参加する。1997年コルツのレコーディングにアドバイザリープロデューサー、編曲で参加。コンサートツアーにも演奏で参加。

1999年3月、オフコースの元メンバー、清水、大間とともに“Acoustic Beatles Club(A.B.C)”を結成。オリジナル曲のほか、ビートルズのカヴァー曲を交えながら演奏活動を行う。

2004年11月、A.B.Cと並行して森川由加里・土屋剛とサウンド・ユニット“THE UNIT”を結成、ライブ活動のほか、シングルおよびアルバムをリリース。

2010年10月20日、ミニ・アルバム『せつなくて』をリリース。小田にとってオフコース解散後初の、元メンバーとのコラボレーションとしてピアノ&ピアノ・アレンジでタイトル曲に参加。また、カップリング曲の「哀しき街」には清水がコーラスで参加。

2011年1月、鈴木のラジオ番組「メインストリートをつっ走れ!」にゲスト出演。全盛期の元メンバー全員とのコラボレーション・共演をオフコース解散以降、最初に果たした(過去にA.B.Cと鈴木のコラボレーションはあったが、鈴木の出演は松尾の急病によるもの。松尾は共演していなかった)。

2015年3月18日、オフコースからソロまでのライブ映像、新作ミュージックビデオの他、オフコースメンバー全員のインタビューも収録したDVD『“I’ll see you when I see you” Kazuhiko Matsuo Choronicle』発売。

 

2019年3月21日 更新5月 1日(水) 和泉まみ 凱旋ライブ! ~はじまりの歌~  pm6:00op/7:00st 

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

当日2500円、予約2000円(D別)

現在東京で活躍中の新潟市出身の和泉まみが、3人のミュージシャンと開催する

凱旋ライブです。応援よろしくお願いします!

出演者 和泉まみ、ルゥ、伊津創汰、オダミサキ

 

和泉 まみ  IZUMI MAMI

1989年2月7日生まれ。

新潟出身、B型。身長147cm。

都内の大学卒業後、地元新潟での就職内定をもらうも、幼い頃の「歌手になりたい」という夢を捨てきれず、内定を辞退して音楽を始めることを決める。

今までにセルフプロデュースで14種類ののCDをリリース。

各地のタワーレコードでリリースイベント開催するほか、

2016年には47都道府県路上ライブの旅を遂行。

さらに2017年、47都道府県の旅2周目を5ヶ月かけて遂行。

ツアーファイナルは自身初のホールワンマンで締めくくった。

ツイキャスによる配信を6年以上続けている中で、2016年1月からは毎日配信を続けている。(現在進行形)

夢はドラえもんの主題歌を歌う事。

2018年8月18日 更新10月12日(金) 堀江 淳 / 東郷昌和(BUZZ)  ” live emotion 2018 ” pm6:30op/7:30st

あの2人が新発田にやってきます1
懐かしい曲から最新の描き下ろしと、楽しいトークで大人のライブを楽しみましょう!

 

当日4000円、予約3800円(D別)

堀江東郷キャプチャ

 

 

 

2018年5月30日 更新9月23日(日) 沖野ゆみ with 清水ゆかりトリオ sp jazz live 2018 pm1:30op/2:30st 

それぞれのジャンルで一流のミュージシャンをお迎えし、数々のステージをお届けしてきましたが、

9月22日は、沖野ゆみwith 清水ゆかりトリオの SPジャズライブでお楽しみください!

横浜の実力派ステージとお好みのドリンクで極上のひと時をどうぞ・・・

当日3800円、予約3500円

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   沖野 ゆ

東京生まれ。子供の頃より父親の転勤で渡英、ロンドンに14年滞在する。ウエストエンド本場のミュージカルに魅了されロンドン市内にある名門演劇学校”Mountview Theatre School”のオーディションに最年少(16歳)・初の日本人として合格、3年間ミュージカルシアターを学ぶ。イギリスにおいて数々のショーケース、TV、CM出演を経験。日本に帰国後ジャズに目覚めジャズヴォーカルを学び、ライブハウスで活動を開始。

現在、都内・横浜方面の名門ジャズクラブを中心に音楽活動を展開。レパートリーもジャズスタンダードからソウル、ポップスまで幅広くカバー。デュオ編成からビッグバンド編成まで、柔軟に対応出来るバイリンガルヴォーカリストである。都内近郊ジャズクラブ出演の他、明るくパワー溢れるステージングが定評で地方公演、ホテルラウンジ、パーティーやイベント出演も多数依頼を受けている。

2008年2月20日にファーストリーダーアルバム ”start me up”をリリース。ジャズスタンダードだけに留まらずビートルズやスティーヴィー・ワンダー、アースウィンドアンドファイヤーの名曲などもカバーし自身のアレンジで個性豊かに歌い上げた作品。2010年8月24日に2枚目のリーダーアルバム”With A Song In My Heart”をリリース。Rogers & Hartの作品集として、ファーストと同様、自らアレンジを手掛けた作品。第一線で活躍する11人のジャズメンとの共演が豪華なアルバム。

ずーらキャプチャ

pf清水ゆかり

帝塚山学院短期大学 英文学科卒業

3歳でピアノを始める

その後、エレクトーンを始め、指導グレード取得

18歳で、JAZZ PIANOを青柳誠氏に師事

その後,市川修氏,小曽根真氏に学ぶ

2000年8月 初リーダーアルバムを発表