新潟・新発田のライブハウスは「ライブカフェ LIVE Cafe SHOWBEN-小僧(小便小僧)」

LIVE Cafe SHOWBEN-小僧(小便小僧)新潟県新発田のライブハウス・ライブカフェ

新潟県新発田市中央町 4丁目4-5 アークビル2F TEL080-8763-1000

 O.S.P 企画

2019年10月14日 更新11月24日(日) ”アニキカトマル” 山浦智生(key)杉山章ニ丸(dr)加藤雄一郎(sax)LIVE TOUR 2019 pm6:00op/7:00st 

ライブチャージ 当日3000円、予約2500円(D別)

山浦智生 Tomonari Yamaura

>>PROFILE

*1967.4.18 生まれ  神奈川県川崎市出身。
*血液型: O型
*特技 剣道三段
*趣味 デニムを育む。クラシックカメラを触り、写真を撮る。古着屋めぐり。カレーづくり 。

■小学生の頃にThe Beatlesを聴いて洋楽に目覚める。小4にしてファンクラブに入会。

■高校時代の佐藤先輩の影響で黒人音楽に目覚める。

■1988年、大学時代にニューオーリンズのカバーバンドDIXIE TANTASを結成。一時解散するも、再結成後「全国出前ライブ」と称して大学祭、全国各地のお祭り、イベント等で精力的にライブを行い話題となる。

   ■1996年8月7日 ニューオーリンズ系R&BバンドDIXIE TANTAS(1996-2003)で、プロデュースにカーネーションの直枝政太郎氏を迎え、MAXI SINGLE『明日の夢をみるところ』でavexのカッティング・エッジよりメジャーデビュー。ボーカルを務め、ほとんど全曲の作曲および作詞を手がける。セカンド・シングルからはすべてセルフ・プロデュースでリリース。計、アルバム2枚、マキシシングル4枚、シングル3枚を世に送り出す。

レコード会社直営♪より着うた配信されています。→  DIXIE TANTAS 着うた

■1998年 FM-FUJIにて、ラジオのレギュラー番組を開始。ゲストにG.LOVEなどを迎えるなどして舞い上がる!その後、東京MXテレビ『電力ビートボックス』の司会なども務める。
『super scream』がハウスバーモントカレーのCM曲に採用される。・・・が、直後に和歌山毒入りカレー事件が起こり、ほとんど放映されず。。。無念。。。  12月9日、The God Father of Soul=J.B.(ジェームス・ブラウン)の赤坂ブリッツにて行われた来日公演でDIXIE TANTASにてオープニングアクトを務める。
    ■2003年3月 音楽性とともにバンド名を『PONTIAC』に変更してスタート。ベースボーカル、ピアノボーカルを務める。(現在はバンド名を『PONTIAC BLUES』とし、精力的に活動中)。
自らインディペンデント・レーベルを主催。SPY RECORDSを設立する。

■2005年7月 山川のりを氏の誘いでギターパンダにベース、コーラスでサポート参加。
■2006年4月 PONTIAC BLUESの別ユニットとしてBack Soul Invadersを結成。
■2006年8月 自身のオフィシャルウェブサイト『Rockin’ Slide Slim』を開設。

・サポート
2005年より、山川のりを氏率いるギターパンダで、ベースおよびコーラスでサポート。奄美・仙台ツアー、レコーディングに参加。

2006年、ブルボンズの9月発売予定 2nd Album『二度目の襲撃で口笛は止む』にオルガンプレーヤーとして参加。

 

 

 

 

 

2019年10月12日 更新11月22日(金) BUZZ 東郷昌和 / 古時計 ジェームス西田 OA タイレット・ガイズ(遠藤・藤田)   pm6:30op/7:00st 

当日3500円、予約3000円(D別)

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

1952年(昭和27年)4月29日東京都生まれ。高校時代からバンド活動し、荒井由実、高橋幸宏、小原礼、鈴木茂、後藤次利、高中正義らと交流を持ちスタジオプレーヤーとしてCMソングを歌うようになる。その後、BUZZとして音楽活動を始める。一方、他のアーティストへのアルバム制作参加、CMソングなども多数手がける。またヴォーカルプロデューサーとしてBoAほかを担当する。現在、BUZZとしての活動のほか、マイカミュージックラボラトリー(http://www.mica-ml.co.jp/)で後進の指導にあたり、多くの実績を残している

ケンとメリーのスカイラインテーマ曲「愛は風のように」、「はつかり5号」、「あなたを愛して」等々なつかしいですね~

当日ゲストに、新発田で活躍中の「桑名シオン」がステージを盛り上げます!
こうご期待ください。

昌和

ジェームス西田:プロフィール
ジェームス西田 (西田昌弘)(A.G and Vocal)
12月16日和歌山県生まれ
箕島小学校・東山小学校・城山中学校・東邦高校・京都産業大学英文科卒業昭和49年(1974年)、当時京都産業大学英文科3年生だっだ西田昌弘は2つ年下の後輩、大場弘一と出会い、フォークデュオ「影法師」を結成。 プロを目指し数々のオーディションを受けている中で、テイチクレコードのディレクターにスカウトされ、 昭和51年(1976年)グループ名を「古時計」に改名し、テイチクレコードよりデビュー。
デビュー曲「ロードショー」は60万枚を超える爆発的なヒットとなり、同年第18回日本レコード大賞新人賞ノミネート、TBS主催東京音楽祭シルバーカナリー賞新人賞、 オリコン日本レコードセールス大賞6月度オリコン新人賞、ゴールデンディスクグループ部門新人賞等を受賞するなど「大型新人」として音楽業界で話題となる。 続くセカンドシングル「季節はずれの走馬燈」は三浦友和、池内淳子出演のドラマ「ひまわりの道」(NTV系)の主題歌として使用された。 しかし、人気絶頂の最中に突然の引退。大学を卒業し、以後30年近く音楽と離れた生活を送る。


2004年、元ポリドールレコードのプロデューサー渡辺氏と出会う。この出会いに刺激を受けた西田は、再び歌うことを決意する。 2007年4月、ソロアーティスト「ジェームス西田」として、元オフコース鈴木康博さんのコーラス・アレンジによるシングル「君だけにこの愛を」をリリースし、再デビューを果たす。 2008年4月、「古時計」時代の代表曲「ロードショー」のNEWバージョンを含む、ソロ1stアルバム「LOVERS」をリリース。 2010年2月に2ndアルバム「I LOVE YOU」、同年12月には3rdアルバム「ABRACADABRA」をリリース。 2013年3月に4thアルバム「明日に向って撃て」をリリース。 2014年11月に最新作の5thアルバム「前に前に」をリリース。 2015年2月に、シングル「僕のにゃ~」をリリース。 2016年3月に、古時計デビュ-40周年・ジェームス西田活動10周年記念として、シングル「明日は君のためにある」をリリース。 全国各地でライブ活動を行うほか、ラジオのDJやフリーペーパーでコラムを担当するなど多岐にわたり活躍している。

 

2019年10月4日 更新11月16日(土) 元 JAYWALK  中村耕一 live tour 2019  pm6:30op/7:30st

2キャプチャ

参加費当日4500円、予約4000円 (税込、dr別)
ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

 

中村 耕一(なかむら こういち)

1951年 北海道生まれ。
1969年代、学生時代にビートルズの音楽と出会いアマチュア・バンドを結成。
学校を卒業後もクリーム、ジミ・ヘンドリックス、ヴァニラ・ファッジなど当時のアート・ロック、ニュー・ロックに影響を受けながら、ボーカリストとして地元でバンド活動を続ける。

1980年に上京、翌年よりプロとしての活動が始まり30年間バンドの一員として活動していたが、2011年3月に脱退。

2013年2月に名古屋、東京を皮切りにソロ・アーティストとしてライブ活動を開始し、盟友・三宅伸治の全面バック・アップ、プロデュースによる再出発アルバム『かけがえのないもの』を発表。
さらに12月には日本の偉大な名曲たちをカバーしたアルバム「GREAT Japanese Songs Vol.1 」をリリースした。
またソロ活動とは別に三宅伸治、高橋 ”Jr.”知治 、大島賢治、厚見玲衣、梅津和時という最強のメンバーを迎えたTimeless Bandを結成。
東名阪ツアーを行い、2015年1月7日にはアルバム「Song Bird」をリリースした。

2019年9月14日 更新11月10日(日) BOWWOW 山本恭司 弾き語り弾きまくりギター三昧 in 新発田! pm2:30op/3:00st

午後のライブです!(時間を確認ください)

あの山本恭司が新発田に登場します!
華麗なギターテクニックに酔いしれて、非日常の時間をお楽しみください!

◆2019/11/10(日)
『山本恭司 弾き語り弾きまくりギター三昧 in 新発田』
出演 : 山本恭司(G,Vo)
料金 : 前売<振込>¥4,000(税込・1ドリンク付) / 前売<予約>¥4,000(税込・ドリンク別途要)/ 当日¥4,500 (税込・ドリンク別途要)
時間 : 開場 14:30 / 開演 15:00
場所 : 新潟・新発田LIVE Café SHOWBEN-小僧  http://www.showben-kozo.com/
〒957-0053 新潟県新発田市中央町 4丁目4-5 アークビル2F  Tel : 080-8763-1000
※予約受付: 予約フォームでの受付 http://www.showben-kozo.com/hall_guide/
※お問い合わせ:LIVE Café SHOWBEN-小僧 Tel : 080-8763-1000

 

2019年8月16日 更新10月27日(日) いわさききょうこ with 常富喜雄(猫)live tour 2019  pm 6:30op/ 7:00st

 

当日3500円、予約3000円(dr別)

ご存知フォークの歌姫「いわさききょうこ」と70年代フォーク猫の「常富喜雄」が秋のツアーで新発田にやってきます!

あったか~い空気に包まれてくださ~い!
ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

 

いわさききょうこ profile

シンガーソングライター
生年月日:1981年8月1日
出身地:東京都
血液型:A
星座:獅子座
楽器:ピアノ & アコースティックギター
立教大学英米文学科卒

2000年 大学在学中に
高校時代の同級生「梶原もも子」とのユニット「ピコマコ」を結成
2003年 オリジナル曲「フォトグラフ」をリリース

2004年 「ピコマコ」解散後 ソロアーティストとしての道を歩む

現在までに
『風人』『僕のセイだと僕は知る』『今、僕のすべて』

『花のように』『Downtown Rhapsody』の5枚のオリジナルアルバムをリリース
また、2013.12.1には
60年代、70年代のフォーク、歌謡曲をカバーした
初のカバーアルバム『歌は眠らない』をリリース

2015.10.7には第二弾『歌は眠らないII』をリリース

2018.1.26には

7年ぶりとなるオリジナルフルアルバム『道の鼓動』をリリース

舞台音楽 CM音楽制作などの他
東京都内のライブハウスを中心に
年間140本以上のライブを精力的にこなす
2013年より
全国津々浦々へツアーを開始

座右の銘:一生迷走
愛器:Yairi RNY-1000K(2003)
Martin 00-18V CTM Engelmann(2011)

Sakata Guitar  00-18C (2017)
愛車:ボコボコのスバルインプレッサ
→つるつるの日産ステージア(でも、既に左側に傷を作ってしまった)
→弱そうなモビリオ(まだ傷なし♪)

→好きな形 モビリオスパイク
愛するもの:ルイ(猫) コージー(猫) もふ(猫) 睡眠 谷川俊太郎

登山

南八ヶ岳縦走、富士山、槍ヶ岳

白山、劒岳

 

2019年7月24日 更新10月14日(月) 松本耕平 live tour 2019 pm6:30op/7:30st 

当日3000円、予約2500円(D別)

オープニングアクトには地元から「せいの正晃」が出演します!

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

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埼玉県浦和出身。

自らの活動を「唄旅」と称し、全国を旅しながらライブハウス、バーや路上、学校や施設など、場所を問わず年間約300本のライブ暮らしを継続中。
2017年、自身未開の地、沖縄で46日間滞在し北谷MOD’Sでのワンマンライブを成功させる。
同年秋、大阪から東京まで歌いながら561kmを歩く旅を完遂。

2018年、その活動の幅を更に拡げ、2019年1月、自身最大規模である柏PALOOZAでの完全弾き語りワンマンに挑戦。

https://www.youtube.com/watch?v=mvJ968Ye4kMblog:https://ameblo.jp/sing-love-life/
twitter,facebook:「松本耕平」で検索

 

2019年6月18日 更新9月16日(月) NSP 中村貴之 Live Tour ”詠い人の旅” ~to the paradice 2019~  pm6:00op/7:00st

今年も新発田にNSPサウンドを届けてくれます!

間近なステージで大いに盛り上がりましょう♪

当日4800円、予約 4500円

ご予約はこちらから→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

アーチスト・プロフィール

1973年6月25日「さようなら」で『NSP』の一員としてデビュー。翌1974年には「夕暮れ時はさびしそう」が大ヒット。その後も「雨は似合わない」「赤い糸の伝説」「弥生冷たい風」「八十八夜」など数多くのヒット曲を生み出し、アルバムセールスは300万枚を突破、NSPはビッググループとなったが、1985年「コンサートツアー85’FLY TO THE MOON」を最後に中村は脱退した。2002年、16年ぶりにオリジナルメンバーで復活。再び『NSP』として音楽活動を再開、順調な活動を見せるも、2005年7月、リーダーの天野滋の死去に伴い、再びその歩みを停めた。

その後中村は、2007年7月野外イベントからソロとしての活動を開始、現在に至る。

 

2008年には、ミニアルバム「Close Your Eyes―僕の声が聴こえてますか」をリリースするとともにソロとして初のライブツアーを敢行。

それ以降は毎年ライブツアーを続けており、2013年には、「60th anniversary tour 2013 Unforgettable―ひと巡り」を全国60会場に渡って敢行。同時にソロとしては初となるフルアルバム「Unforgettable ―あの日僕の心に刻まれたもの」を6/25にリリースし、精力的に活動を展開した。

そして、2014年6月25日にはアニバーサリーツアーのライブDVD&CDセット「Unforgettable―ひと巡り」をリリースし、50本を越えるツアーを敢行した。

2015年7月29日にはソロとしてのセカンドアルバム「詠い人の歌」をリリースするとともに、Live Tour 2015 ―街から町へふたたび―と銘打ち、全国71会場に及ぶツアーを敢行した。

2016年7月20日には2015年ツアーファイナルの模様を収録した、中村貴之(NSP) Live Tour 2015 ―街から町へふたたび― をリリースするとともに、2016.7.24より1年間に渡って「中村貴之(NSP) Live Tour 詠い人の旅2016-2017 “ Towards The Next Purpose” を展開中である。

 

又、2012年からは細坪基佳(元ふきのとう)・平賀和人とともに、別ユニット「スリーハンサムズ」の活動も同時に展開中である。

 

[DISCOGRAPHY]

 

☆ Close Your Eyes ―僕の声が聴こえてますか― (全4曲入り) YZTN10001 08.6.21

※ソロとして最初にリリースされたミニアルバム

 

☆ 中村貴之 TOUR2008 ―まだまだやるよ― YZTN10002 09.4.22

※ソロとして初のライブアルバム

 

  • Unforgettable ―あの日僕の心に刻まれたもの― YZTN10003 6.25

※ソロとして初のフルアルバム

 

  • Unforgettable ~ひと巡り~ YZTN8001 6.25

※「60th snniversary Tour 2013」 のファイナル東京のライブDVD&CDセット

 

  • 詠い人の歌 YZTN-10005 7.29

※ソロとしての2ndフルアルバム

 

☆中村貴之(NSP) Live Tour 2015 ―街から町へふたたび― YZTN8002

※2015.12.20 Live Tour Final 原宿QUEST HALL の no cut Live DVD + 2 Live CD

 

全て、発売元:OXY RECODS 販売元:クラウン徳間ミュージック販売(株)

 

★オフィシャルHP http//:www.nsp-nakataka.jp

 

https://www.youtube.com/watch?v=8VVs7AS-wWg

 

2019年6月16日 更新8月19日(月) 堀江 淳 live tour ”令和元年 新発田” pm6:30op/7:30st

あの堀江 淳が久しぶりに新発田にやってきます!
名曲「メモリーグラス」から30数年、ほかにも数々のヒットナンバーをお届けしますよ。

皆さんの応援よろしくお願いします!

当日3800円、予約3500円(dr別)

予約フォームはこちら→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

ほりえキャプチャ

2019年5月23日 更新7月13日(土) 憂歌団 木村充揮 「ひとり旅 夏ツアー 2019」 pm6:30op/7:30st

あの憂歌団リーダー、木村充揮が新発田にやってきます!
至極のブルースと「天使のダミ声」に酔いしれてください!
オープニングアクトには、「はせがわかおり」が登場します。

当日5000円、予約4500円(D別)

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

木村充揮(kimura atsuki)

 

1954年生まれ。大阪在住。

1975年、日本が誇るブルース・バンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の歌声でカリスマ的な人気人気を誇ってきた。

数多のアーティスト達からのリスペクトを集める、日本音楽界の真のレジェンドの一人。

現在も年間100本以上のライブを全国で展開し、その円熟味を重ねた名人芸で未だ多くの聴き手の心を鷲掴みに揺さぶる。そのライブ音源を収録した2枚組ライブ・アルバムを

2019年4月24日にソロ・キャリアの中で初めてリリースする。
https://www.youtube.com/watch?v=RkL-MDM-QAw

はせがわかおり

1986年7月22日、兵庫県生まれ。

音楽専門学校在学中から地元の関西を中心にライブ活動を開始。

2012年10月、故・石田長生プロデュースによる初の全国リリースアルバム

「はせがわかおりZERO」を発売し、活動の拠点を東京へ移す。

ソロ活動のかたわら、若いながらもオジサンがニヤつく選曲と絶妙な

ハーモニーを提供するカバーユニット「ヨモギ」(はせがわかおり×本夛マキ)も始動。2015年11月、「うた〜以心伝音〜」を発売。

2017年からは大西ユカリ&ヨモギによる、笑いあり涙ありのパワフルな

エンターティメントショーを目指した新たなユニット「ロックかしまし三人娘」として各地で行うライブが話題を呼ぶ。

2019年5月、三宅伸治プロデュースによる待望のセカンドアルバム「COLOR」を発売する。

https://www.youtube.com/watch?v=BSM-LYnsjlE

2019年5月22日 更新6月26日(水) 端山龍麿 (ハヤマ リュウマロ) livetour  ” 旅空 2019” pm6:30op/7:30st

大注目の実力派「湘南アコースティック」の登場です!
軽めで爽やかなカクテル片手に、優しい空気に包まれてみてくださいね。

オープニングアクトには地元の「タイレッド・ガイズ」が登場します!

当日2500円、予約2000円

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

端山 龍麿(はやま りゅうまろ)

◆1978年、地元藤沢にあった呼び屋「湘南音楽」に出入りし、様々な音楽を生で聴く。高石ともやとザ・ナターシャーセブンと出会い、アコースティックギターの音に目覚めた。メンバーだった城田じゅんじ、坂庭省吾のふたりは現在もMost favorite。

◆1983年、高校でバンドを結成。Eagles に憧れてエレキを握るようになるが、そのバンドのレパートリーは「キャロル」「クールス」「浜田省吾」「安全地帯」と、曲が良ければジャンルは全く気にしない主義。オリジナルを作り出したのもこの頃で、このバンドはBred&Butterと共演したりワンマンで150人位集めちゃったりもした。

◆1985年、卒業と同時にバンドごと箱バンに近い生活へ入る。美味しい話しに騙されたり事務所が急に消滅したり、業界っぽい出来事を一通り経験する。それでもコンテストでの優勝などに気を良くし、そのまま歌い続ける。

◆1991年、紆余曲折を経てバンドは大所帯のア・カペラR&Bバンドへ発展するも、この年に解散。単身で弾き語りを始める。各地のライブ、イベントをかけずり回る。

◆1996年、オムニバスアルバム「カイガン・グロウン」に参加する。これをきっかけに多くのミュージシャンとの交流を深めながら、コミュニティーFMのDJ等地元を中心とした活動が始まる。

◆1997年、「AcousticCamp」というイベントを立ち上げる。夏にはキャンプ場で宿泊とライブをパッケージした「AcousticCamp In 丸太の森」を企画、成功を収める。この頃から様々なライブ、レコーディングセッションにヴォーカルで参加する。

◆1998年、ヴォーカルを担当した楽曲「天使達よ」がNHKBS2ドラマ”ご就職”のエンディングテーマとして放送され、作曲者、徳武弘文氏のバンド”Dr.K project”のライブにもヴォーカルでゲスト参加するなど、交流範囲は更に広がっていく。

◆2000年、「天使たちよ」が徳武氏のアルバム「Keys to the country」に収録されリリース。尊敬していたミュージシャン達と同じステージに上がるという、ミーハーな意味で非常に嬉しい仕事の機会が増えてきた頃。

◆2002年、現場で作業中に左手小指の付け根に釘を打ち入院、しばらく活動を休止。

◆2003年、春、再び唄い始める。この年の江ノ島水族館でのライブ、ジェリーフィッシュパーティーは自身のターニングポイントとなる意味深いライブになる。定期的なパーティーライブやチャリティーライブなど、新たなフィールドへの挑戦が続く。

◆2004年、地元はもちろん、東京、横浜方面にも積極的に進出。多くの素晴らしいミュージシャンとの出会う。四月に近藤房之助さんと競演。

◆2005年、伊太地山伝兵衛のツアーに同行するようになり、自身でもツアーのようなライブを始めてみる。この年末は名古屋でカウントダウンライブを演った。

◆2006年、オムニバスアルバム「music from Daisy’s Cafe」に参加。同行する伝兵衛ツアーの本数も増え、秋には関西九州ソロツアーを決行。

◆2007年、1.26伊太地山伝兵衛NHKホールライブを制作。その直後に火災で自宅が全焼、多くの事を学ぶ。関西のイベント、伊太地山弦楽団とのツアー、九州ソロツアー等、コンスタントに旅に出るようになる。

◆2008年初のソロアルバム「旅空」。2009年「ROOTS」2014年「龍麿3」をリリース。南は沖縄から北は北海道まで、全国に広がったファンを訪ねる旅はまだまだ続いている。