新潟・新発田のライブハウスは「ライブカフェ LIVE Cafe SHOWBEN-小僧(小便小僧)」

LIVE Cafe SHOWBEN-小僧(小便小僧)新潟県新発田のライブハウス・ライブカフェ

新潟県新発田市中央町 4丁目4-5 アークビル2F TEL080-8763-1000

 O.S.P 企画

2019年6月18日 更新9月16日(月) NSP 中村貴之 Live Tour ”詠い人の旅” ~to the paradice 2019~  pm6:00op/7:00st

今年も新発田にNSPサウンドを届けてくれます!

間近なステージで大いに盛り上がりましょう♪

当日4800円、予約 4500円

アーチスト・プロフィール

1973年6月25日「さようなら」で『NSP』の一員としてデビュー。翌1974年には「夕暮れ時はさびしそう」が大ヒット。その後も「雨は似合わない」「赤い糸の伝説」「弥生冷たい風」「八十八夜」など数多くのヒット曲を生み出し、アルバムセールスは300万枚を突破、NSPはビッググループとなったが、1985年「コンサートツアー85’FLY TO THE MOON」を最後に中村は脱退した。2002年、16年ぶりにオリジナルメンバーで復活。再び『NSP』として音楽活動を再開、順調な活動を見せるも、2005年7月、リーダーの天野滋の死去に伴い、再びその歩みを停めた。

その後中村は、2007年7月野外イベントからソロとしての活動を開始、現在に至る。

 

2008年には、ミニアルバム「Close Your Eyes―僕の声が聴こえてますか」をリリースするとともにソロとして初のライブツアーを敢行。

それ以降は毎年ライブツアーを続けており、2013年には、「60th anniversary tour 2013 Unforgettable―ひと巡り」を全国60会場に渡って敢行。同時にソロとしては初となるフルアルバム「Unforgettable ―あの日僕の心に刻まれたもの」を6/25にリリースし、精力的に活動を展開した。

そして、2014年6月25日にはアニバーサリーツアーのライブDVD&CDセット「Unforgettable―ひと巡り」をリリースし、50本を越えるツアーを敢行した。

2015年7月29日にはソロとしてのセカンドアルバム「詠い人の歌」をリリースするとともに、Live Tour 2015 ―街から町へふたたび―と銘打ち、全国71会場に及ぶツアーを敢行した。

2016年7月20日には2015年ツアーファイナルの模様を収録した、中村貴之(NSP) Live Tour 2015 ―街から町へふたたび― をリリースするとともに、2016.7.24より1年間に渡って「中村貴之(NSP) Live Tour 詠い人の旅2016-2017 “ Towards The Next Purpose” を展開中である。

 

又、2012年からは細坪基佳(元ふきのとう)・平賀和人とともに、別ユニット「スリーハンサムズ」の活動も同時に展開中である。

 

[DISCOGRAPHY]

 

☆ Close Your Eyes ―僕の声が聴こえてますか― (全4曲入り) YZTN10001 08.6.21

※ソロとして最初にリリースされたミニアルバム

 

☆ 中村貴之 TOUR2008 ―まだまだやるよ― YZTN10002 09.4.22

※ソロとして初のライブアルバム

 

  • Unforgettable ―あの日僕の心に刻まれたもの― YZTN10003 6.25

※ソロとして初のフルアルバム

 

  • Unforgettable ~ひと巡り~ YZTN8001 6.25

※「60th snniversary Tour 2013」 のファイナル東京のライブDVD&CDセット

 

  • 詠い人の歌 YZTN-10005 7.29

※ソロとしての2ndフルアルバム

 

☆中村貴之(NSP) Live Tour 2015 ―街から町へふたたび― YZTN8002

※2015.12.20 Live Tour Final 原宿QUEST HALL の no cut Live DVD + 2 Live CD

 

全て、発売元:OXY RECODS 販売元:クラウン徳間ミュージック販売(株)

 

★オフィシャルHP http//:www.nsp-nakataka.jp

 

https://www.youtube.com/watch?v=8VVs7AS-wWg

 

2019年6月16日 更新8月19日(月) 堀江 淳 ワンマンライブ pm6:30op/7:30st

あの堀江 淳が久しぶりに新発田にやってきます!
名曲「メモリーグラス」から30数年、ほかにも数々のヒットナンバーをお届けします。

皆さんの応援よろしくお願いします!

当日3800円、予約3500円(dr別)

予約フォームはこちら→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

ほりえキャプチャ

2019年5月23日 更新7月13日(土) 憂歌団 木村充揮 「ひとり旅 夏ツアー 2019」 pm6:30op/7:30st

あの憂歌団リーダー、木村充揮が新発田にやってきます!
至極のブルースと「天使のダミ声」に酔いしれてください!
オープニングアクトには、「はせがわかおり」が登場します。

当日5000円、予約4500円(D別)

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

木村充揮(kimura atsuki)

 

1954年生まれ。大阪在住。

1975年、日本が誇るブルース・バンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の歌声でカリスマ的な人気人気を誇ってきた。

数多のアーティスト達からのリスペクトを集める、日本音楽界の真のレジェンドの一人。

現在も年間100本以上のライブを全国で展開し、その円熟味を重ねた名人芸で未だ多くの聴き手の心を鷲掴みに揺さぶる。そのライブ音源を収録した2枚組ライブ・アルバムを

2019年4月24日にソロ・キャリアの中で初めてリリースする。
https://www.youtube.com/watch?v=RkL-MDM-QAw

はせがわかおり

1986年7月22日、兵庫県生まれ。

音楽専門学校在学中から地元の関西を中心にライブ活動を開始。

2012年10月、故・石田長生プロデュースによる初の全国リリースアルバム

「はせがわかおりZERO」を発売し、活動の拠点を東京へ移す。

ソロ活動のかたわら、若いながらもオジサンがニヤつく選曲と絶妙な

ハーモニーを提供するカバーユニット「ヨモギ」(はせがわかおり×本夛マキ)も始動。2015年11月、「うた〜以心伝音〜」を発売。

2017年からは大西ユカリ&ヨモギによる、笑いあり涙ありのパワフルな

エンターティメントショーを目指した新たなユニット「ロックかしまし三人娘」として各地で行うライブが話題を呼ぶ。

2019年5月、三宅伸治プロデュースによる待望のセカンドアルバム「COLOR」を発売する。

https://www.youtube.com/watch?v=BSM-LYnsjlE

2019年5月22日 更新6月26日(水) 端山龍麿 (ハヤマ リュウマロ) livetour  ” 旅空 2019” pm6:30op/7:30st

大注目の実力派「湘南アコースティック」の登場です!
軽めで爽やかなカクテル片手に、優しい空気に包まれてみてくださいね。

オープニングアクトには地元の「タイレッド・ガイズ」が登場します!

当日2500円、予約2000円

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

端山 龍麿(はやま りゅうまろ)

◆1978年、地元藤沢にあった呼び屋「湘南音楽」に出入りし、様々な音楽を生で聴く。高石ともやとザ・ナターシャーセブンと出会い、アコースティックギターの音に目覚めた。メンバーだった城田じゅんじ、坂庭省吾のふたりは現在もMost favorite。

◆1983年、高校でバンドを結成。Eagles に憧れてエレキを握るようになるが、そのバンドのレパートリーは「キャロル」「クールス」「浜田省吾」「安全地帯」と、曲が良ければジャンルは全く気にしない主義。オリジナルを作り出したのもこの頃で、このバンドはBred&Butterと共演したりワンマンで150人位集めちゃったりもした。

◆1985年、卒業と同時にバンドごと箱バンに近い生活へ入る。美味しい話しに騙されたり事務所が急に消滅したり、業界っぽい出来事を一通り経験する。それでもコンテストでの優勝などに気を良くし、そのまま歌い続ける。

◆1991年、紆余曲折を経てバンドは大所帯のア・カペラR&Bバンドへ発展するも、この年に解散。単身で弾き語りを始める。各地のライブ、イベントをかけずり回る。

◆1996年、オムニバスアルバム「カイガン・グロウン」に参加する。これをきっかけに多くのミュージシャンとの交流を深めながら、コミュニティーFMのDJ等地元を中心とした活動が始まる。

◆1997年、「AcousticCamp」というイベントを立ち上げる。夏にはキャンプ場で宿泊とライブをパッケージした「AcousticCamp In 丸太の森」を企画、成功を収める。この頃から様々なライブ、レコーディングセッションにヴォーカルで参加する。

◆1998年、ヴォーカルを担当した楽曲「天使達よ」がNHKBS2ドラマ”ご就職”のエンディングテーマとして放送され、作曲者、徳武弘文氏のバンド”Dr.K project”のライブにもヴォーカルでゲスト参加するなど、交流範囲は更に広がっていく。

◆2000年、「天使たちよ」が徳武氏のアルバム「Keys to the country」に収録されリリース。尊敬していたミュージシャン達と同じステージに上がるという、ミーハーな意味で非常に嬉しい仕事の機会が増えてきた頃。

◆2002年、現場で作業中に左手小指の付け根に釘を打ち入院、しばらく活動を休止。

◆2003年、春、再び唄い始める。この年の江ノ島水族館でのライブ、ジェリーフィッシュパーティーは自身のターニングポイントとなる意味深いライブになる。定期的なパーティーライブやチャリティーライブなど、新たなフィールドへの挑戦が続く。

◆2004年、地元はもちろん、東京、横浜方面にも積極的に進出。多くの素晴らしいミュージシャンとの出会う。四月に近藤房之助さんと競演。

◆2005年、伊太地山伝兵衛のツアーに同行するようになり、自身でもツアーのようなライブを始めてみる。この年末は名古屋でカウントダウンライブを演った。

◆2006年、オムニバスアルバム「music from Daisy’s Cafe」に参加。同行する伝兵衛ツアーの本数も増え、秋には関西九州ソロツアーを決行。

◆2007年、1.26伊太地山伝兵衛NHKホールライブを制作。その直後に火災で自宅が全焼、多くの事を学ぶ。関西のイベント、伊太地山弦楽団とのツアー、九州ソロツアー等、コンスタントに旅に出るようになる。

◆2008年初のソロアルバム「旅空」。2009年「ROOTS」2014年「龍麿3」をリリース。南は沖縄から北は北海道まで、全国に広がったファンを訪ねる旅はまだまだ続いている。

2019年4月20日 更新6月 2日(日) BUZZ 東郷昌和 tour 2019 / ゲスト 桑名シオン   pm6:30op/7:00st 

当日3500円、予約3000円(D別)

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

1952年(昭和27年)4月29日東京都生まれ。高校時代からバンド活動し、荒井由実、高橋幸宏、小原礼、鈴木茂、後藤次利、高中正義らと交流を持ちスタジオプレーヤーとしてCMソングを歌うようになる。その後、BUZZとして音楽活動を始める。一方、他のアーティストへのアルバム制作参加、CMソングなども多数手がける。またヴォーカルプロデューサーとしてBoAほかを担当する。現在、BUZZとしての活動のほか、マイカミュージックラボラトリー(http://www.mica-ml.co.jp/)で後進の指導にあたり、多くの実績を残している

ケンとメリーのスカイラインテーマ曲「愛は風のように」、「はつかり5号」、「あなたを愛して」等々なつかしいですね~

当日ゲストに、新発田で活躍中の「桑名シオン」がステージを盛り上げます!
こうご期待ください。

昌和

2019年4月18日 更新5月25日(土)元 オフコース 松尾一彦 45th anniversary     live in 新発田 ~みんな愛してる♡~ 18:30op/19:00st

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

出演 松尾一彦(vo,g,harmonica)

竹田 元(pf,cho)

当日5500円、予約5000円

松尾一彦 / Kazuhiko Matsuo / まつお かずひこ
Singer Song Writer
1954年8月7日生 秋田県八森町(現・八峰町)出身1974年ロックバンド『ザ・ジャネット』で東芝レコードよりデビュー。
1976年『オフコース』に参加。
『眠れぬ夜』『愛を止めないで』『さよなら』『Yes-No』『Yes-Yes-Yes』『言葉にできない』『君が嘘をついた』『君住む街』等のヒット曲にも恵まれ、
武道館10日間コンサートなど数々の偉業を残すも、1989年東京ドームでの『The Night With Us』を最後に惜しまれつつ解散。以降『吉田拓郎』や『斉藤和義』そして若手ミュージシャン等のプロデュース、
スタジオワーク、ツアーに参加する傍ら1991年よりソロでの活動を再開。現在アルバム制作、ツアーを精力的に行っている。

 

1954年8月7日、秋田県山本郡八森町(現:八峰町)生まれ。能代高校進学。

高校3年生の時に大間ジローと出会い、大間らとともにロックバンド“ドナルドダック”を結成、3月末に東京で行われたロック・コンテストに出場、わずかな練習期間でコンサート当日を迎えたものの、2位に入賞。プロダクションからの誘いはなかったものの、主催者だったキャロルの事務所を連絡先として活動を開始する。1973年夏、キャロルの事務所から独立したスタッフが設立したプロダクション“アーサー・プロモーション”と契約、バンド名を“ザ・ジャネット”と改名し、芸名を「松尾ジュン」とする。

ザ・ジャネットは日本テレビの勝ち抜きバンド合戦『ザ・チャレンジ』に出場。優勝しレコード・デビューが決まる。ディレクターは後にオフコースのプロデュースを手がける武藤敏史1974年3月21日、シングル「美しい季節」でデビュー。以後シングルを4枚、アルバムを1枚リリースするが、商業的成功を収めることなく1975年12月解散。ジャネット解散後は武藤の紹介で東芝EMIの配送センターでアルバイトを始める。

オフコースの小田和正鈴木康博の二人と一緒に出来る人間を探していた武藤から、アルバム『SONG IS LOVE』のレコーディングに誘われる。そのままコンサート活動にも参加。1979年8月1日正式メンバーになる。また、オフコース在籍中から岩崎宏美「胸さわぎ」を手始めに作家活動も開始、稲垣潤一のデビュー曲「雨のリグレット」、柏原芳恵夏模様」など、多数の楽曲を歌手・アーティストに提供した(詳細は楽曲提供の項参照)。

オフコース解散後の1990年、 吉田拓郎のアルバム制作およびコンサート・ツアーに清水仁と共に参加。ツアーには1992年まで、レコーディングには1996年までそれぞれ参加。1992年ソロ活動再開。1994年、ボーカリスト福田康子とユニット“Everything She Wants”を結成、シングル2枚、アルバム1枚をリリース。同時期、斉藤和義のアルバムにてプロデュースを担当、編曲およびレコーディングのほか、ライブでのバッキングにも参加する。1997年コルツのレコーディングにアドバイザリープロデューサー、編曲で参加。コンサートツアーにも演奏で参加。

1999年3月、オフコースの元メンバー、清水、大間とともに“Acoustic Beatles Club(A.B.C)”を結成。オリジナル曲のほか、ビートルズのカヴァー曲を交えながら演奏活動を行う。

2004年11月、A.B.Cと並行して森川由加里・土屋剛とサウンド・ユニット“THE UNIT”を結成、ライブ活動のほか、シングルおよびアルバムをリリース。

2010年10月20日、ミニ・アルバム『せつなくて』をリリース。小田にとってオフコース解散後初の、元メンバーとのコラボレーションとしてピアノ&ピアノ・アレンジでタイトル曲に参加。また、カップリング曲の「哀しき街」には清水がコーラスで参加。

2011年1月、鈴木のラジオ番組「メインストリートをつっ走れ!」にゲスト出演。全盛期の元メンバー全員とのコラボレーション・共演をオフコース解散以降、最初に果たした(過去にA.B.Cと鈴木のコラボレーションはあったが、鈴木の出演は松尾の急病によるもの。松尾は共演していなかった)。

2015年3月18日、オフコースからソロまでのライブ映像、新作ミュージックビデオの他、オフコースメンバー全員のインタビューも収録したDVD『“I’ll see you when I see you” Kazuhiko Matsuo Choronicle』発売。

 

2019年4月16日 更新5月24日(金) まちゅこけ ニューアルバム発売記念        「怒涛の唄」in showben小僧 pm6:30op/7:30st

出演 まちゅこけ

~プロフィール~
大阪は西成から日本全国
ギターとドレスで歌ってます。
4枚目のアルバム「怒涛の唄」
発売しました♪
怒涛のど根性で歌いまっす。
新潟のみなさまよろしくチャームです!

当日2500円、予約2000円(D別)

ご予約はこちら→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

2019年3月21日 更新5月 1日(水) 和泉まみ 凱旋ライブ! ~はじまりの歌~  pm6:00op/7:00st 

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

当日2500円、予約2000円(D別)

現在東京で活躍中の新潟市出身の和泉まみが、3人のミュージシャンと開催する

凱旋ライブです。応援よろしくお願いします!

出演者 和泉まみ、ルゥ、伊津創汰、オダミサキ

 

和泉 まみ  IZUMI MAMI

1989年2月7日生まれ。

新潟出身、B型。身長147cm。

都内の大学卒業後、地元新潟での就職内定をもらうも、幼い頃の「歌手になりたい」という夢を捨てきれず、内定を辞退して音楽を始めることを決める。

今までにセルフプロデュースで14種類ののCDをリリース。

各地のタワーレコードでリリースイベント開催するほか、

2016年には47都道府県路上ライブの旅を遂行。

さらに2017年、47都道府県の旅2周目を5ヶ月かけて遂行。

ツアーファイナルは自身初のホールワンマンで締めくくった。

ツイキャスによる配信を6年以上続けている中で、2016年1月からは毎日配信を続けている。(現在進行形)

夢はドラえもんの主題歌を歌う事。

2019年3月16日 更新4月29日(月) 井上ともやす ワンマンライブ2019 / OA 遠藤 登  pm6:30op/7:00st

久しぶりの井上ともやすワンマンライブ♪
ライブ感満載のステージをお楽しみください!

オープニングアクトには地元から「遠藤  登」が出演します。

当日2800円、予約2500円

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

井上ともやす

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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井上 ともやす
出生名 井上智資
別名 チーフ井上
生誕 1967年2月16日(52歳)
出身地 日本の旗 日本 千葉県船橋市
ジャンル フォークソングJ-POPブルーグラス
職業 シンガーソングライター
担当楽器 ボーカルフォークギターエレクトリック・ギター三線マンドリンハーモニカカズー
活動期間 1999年 –
レーベル ヤモリレコーズ
公式サイト http://www2.ttcn.ne.jp/~tomoyasuinoue/index.htm

井上 ともやす(いのうえ ともやす、1967年2月16日 – )は日本の男性シンガーソングライター作曲家千葉県船橋市出身。1970年代日本のフォークソングをルーツに、現在もプロテストソングを作り歌うほか、ブルーグラスからロックまで、幅広いスタイルの自作曲を持ち、石野真子宮良牧子らの歌手への楽曲提供、CDプロデュースも行っている。沖縄県で出会ったライフスタイルに影響されて三線も弾き、自らの教室で教えている。

 

 

ホームページはこちら→ http://www2.ttcn.ne.jp/~tomoyasuinoue/index.htm

 

2019年1月28日 更新4月20日(土) 松本耕平 live tour 2019 pm6:30op/7:30st 

当日2500円、予約2000円(D別)

ご予約は→ http://www.showben-kozo.com/hall_guide/

m/hall_guide/

埼玉県浦和出身。

自らの活動を「唄旅」と称し、全国を旅しながらライブハウス、バーや路上、学校や施設など、場所を問わず年間約300本のライブ暮らしを継続中。
2017年、自身未開の地、沖縄で46日間滞在し北谷MOD’Sでのワンマンライブを成功させる。
同年秋、大阪から東京まで歌いながら561kmを歩く旅を完遂。

2018年、その活動の幅を更に拡げ、2019年1月、自身最大規模である柏PALOOZAでの完全弾き語りワンマンに挑戦。

https://www.youtube.com/watch?v=mvJ968Ye4kMblog:https://ameblo.jp/sing-love-life/
twitter,facebook:「松本耕平」で検索

 

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